アイ代行加盟店事例

1台からパターン

アイ代行足立舎人店 青木さん(2002年4月開業)
アイ代行足立舎人店 青木さん(2002年4月開業)

初めから事業拡大を考えて年中無休で営業しようと思っていました。 そのためには従業員を雇い、ローテーションを組む必要がありました。 当初は車両1台で始めましたが、開業2ヶ月目に1人雇用したのを皮切りに、1年で10人体制の組織を作り、車両も4台に増やしました。
但し、加盟しただけでうまくいくとは思わないで下さい。やはり相応の努力は必要です。 エリア内の飲食店には規模の大小を問わず、ほとんどの店に営業しました。そして、 アイ代行FCの良い点は、頑張れば頑張るほど本部が親身になって応えてくれることです。
 
アイ代行足立舎人店は、開業1年で約350店の飲食店からコンスタントに注文が入っています。
現在は7台体制で運営しています。

ご夫婦パターン

アイ代行草加弁天店 松岡夫妻(1999年5月開業)
アイ代行草加弁天店 松岡夫妻

以前はトラックの運転手をしていました。基本的に運転が好きだったんです。 運転の仕事を続けたいけども、収入も安定させたい。アイ代行のフランチャイズは、その両方を満たしてくれる仕事だったんです。 運転代行ですから、二人いないとできないので、妻に「一緒にやらないか?」って話しました。
そうしたら、「決めたんなら一緒にがんばろう」と言ってくれました。俄然やる気になりましたね。 うれしかった。お客様の約半分は、自分で新規開拓したお客様、あとの半数は、本部に ご要望のあったお客様です。本部が近くにいる車両に無線連絡で配車するというバックアップ体制などがあり、加盟店と本部はお互いに協力しあえる関係なんです。
最初は車両1台から始めましたが、今は2台で頑張っています。 今後は車両をさらに増やしていき、有限会社を立ち上げるのが夢です。法人化して固定客を増やし、アイ代行のファンをひとりでも多くしていきたいですね。 もうひとつの夢はマイホームを持つこと。 今年で加盟店になって丸七年。妻と二人で頑張って夢を実現したいですね。